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【一人語り(朗読)】4/11(土)-12(日) 玉崎コウ一人語り「桜の森の満開の下」

  • 1月22日
  • 読了時間: 2分

更新日:1 日前


<石巻市・シアターキネマティカにて上演>
 岩手県気仙地区で結成された演劇集団「鼎」(かなえ)の旗揚げ公演『桜の森の満開の下』が、石巻市で再演! 演者はこれまで石巻市でも演劇や表現活動してきた鼎のメンバー・玉崎コウ。演出のアオキミユキが、朗読をベースにした一人語りのスタイルで再構築。坂口安吾原作の名作の世界観を演劇表現を用い、実験的に追求する。
 “男はある時、女を手に入れる。その瞬間から、なにか歯車が狂っていくのを感じていた。女は、美しく、そして残酷なほどに我儘だった。男は女に翻弄されていきながら、心の奥底にはいつも、満開の桜の森がそこに存在しているのだった”
(原作:坂口安吾 演出:アオキミユキ 出演:玉崎コウ 演出スタッフ:本間理子)

●詳細


【開催日時】2026年4月11日()-12日(


 1st 4月11日(

  開場 15時30分

  開演 16時


 2nd 4月12日(

  開場 13時30分

  開演 14時

 

※公演時間は約60分を予定


【会場】

 シアターキネマティカ(宮城県石巻市中央1-3-12)

 ※専用駐車場がございません。近隣のコインパーキング等をご利用ください。



【料金】(別途1ドリンク代600円がかかります)

 一般:事前予約 2,000円 当日2,500円

 学生:1,000円

 ※未就学児童入場不可



【ご予約】



【特別割引】

4/11-12上演の「桜の森の満開の下」と

4/18上演「おうちのじかん」の両作品をご覧いただいたお客様は、500円OFF!


※「桜の森の満開の下」にご来場時、受付にて割引券をお渡しいたします。

「おうちのじかん」観劇時にご持参ください。500円割引させていただきます。




主催・企画制作:鼎   共催:石巻劇場芸術協会


 
 
 

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